ウィルワンでは、積極的に社会貢献活動を支援しております。

財団法人日本盲導犬協会

弊社は按摩・マッサージという業界を中心に人材サービスを行ってきました。
按摩・マッサージの業界は、視覚に障がいを持たれた方が多く就業されている業界でもあるため、
社内に募金箱の設置、大学・専門学校での講演料の一部を寄付させて頂いております。
寄付を通じて盲導犬育成の支援を行うと共に、一人でも多くの盲導犬を必要としている方たちが
盲導犬との生活を送っていただけるよう、これからも社内全体で募金活動を続けていきます。


財団法人日本盲導犬協会

http://www.moudouken.net/

CIESEF(シーセフ)


CIESEF(シーセフ)バナー 


CIESEF(シーセフ)CIESEF(シーセフ)
CIESEF(シーセフ)

公益財団法人CIESF(シーセフ)はカンボジアをはじめとした途上国の未来を支援する非営利の国際的な民間教育支援団体です。

カンボジアは世界の中でも有数のODA享受国であり、学校を始めとする建物や施設は近年多く建てられています。
しかし「学校」という建物があっても、そこで教える「先生」がいないのが現状です。

カンボジア教育問題の本質は「学校教育の質」にあります。

その建物の中の現状は、先生の数が不足しすぎているために中学校を卒業したばかりの学生でも先生になることがあったり、教師の月収平均が一般的な職業の3分の1であるため、副業をするという理由で先生が授業を休んでしまうこともあります。
こういった現状を抱えたまま、カンボジアの学校は存在しています。

生徒がしっかりとした教育を受けること、さらにその教育を施す先生自身が教育を受けること。
このことが今求められています。

CIESFはこの課題に対して支援を行う団体として活動しています。

弊社もCIESFに賛同し、法人サポーター(プラチナ)として寄付金運動や各種ボランティア活動に参画しています。
社内に寄付ができる自動販売機を設置し、販売利益の全額を寄付しております。

また、封筒一通につき1円をCIESFに寄付しております。

http://www.ciesf.org/

特定非営利活動法人よりどりみどり- 就労継続支援B型事業所 みどり工房 -

特定非営利活動法人よりどりみどり - 就労継続支援B型事業所 みどり工房 - 集合写真
特定非営利活動法人よりどりみどり - 就労継続支援B型事業所 みどり工房 - 料理

みどり工房は、精神科に受診している人たち(メンバー)が社会復帰に向けて、自分のペースで、仕事の練習をする就労継続支援B型事業所です。みどり工房の「コミュニティ・カフェ部門」green caféでは、日替わりでランチやお弁当、お菓子を販売しています。
ご飯は、新潟の農家さんより直売したお米に雑穀米をブレンドし、πウォーターで炊いています。
おかずは、半調理品や添加物は極力使わずに、季節の素材を選んで一から作っています。

店頭での接客やお弁当配達をさせていただくことで、café当番のメンバーに、笑顔が見られるようになりました。
障害者であっても、地域の皆様のお役に立ちたいと、社会貢献ができるような存在を目指し、日々活動しています。

弊社では”障害者であっても、地域の皆様のお役に立ちたいと、社会貢献ができるような存在を目指して日々活動していきたい”というみどり工房の活動主旨に賛同し、社食としてみどり工房のお弁当を取っています。
ヘルスケアに携わる企業として、社員の健康維持のためにも身体にいいものを提供することができ社会貢献もできるということで、社員からも好評です。

http://www.midori-kobo.org/

一般社団法人AOH - ショコラボ -

一般社団法人AOH - ショコラボ -
一般社団法人AOH - ショコラボ -

ショコラボは障害者就労支援を行っているチョコレート工房です。
パティシエの指導の下、知的障害や精神障害のある利用者の方が健常者の方と一緒に日々チョコレートを作っています。ショコラボで作り出されるスイーツはすべて手作業です。
機械生産ではないから、作り手一人一人の個性が出ます。
「食べて体にやさしい」「買って心にやさしい」「作って地球にやさしい」スイーツです。

ショコラボの企業理念である”関与するすべての人々に物心両面の豊かさを感じられる仕組みづくりで社会に貢献すること”という部分が弊社の企業理念と共通するということもあり、ショコラボのギフトセットを社員の誕生日プレゼントとして社員のご家族にお贈りしています。

社員だけでなく、社員の大切なご家族にもショコラボのスイーツに込められた想いと弊社の思いを感じてもらえる贈り物です。

http://chocolabo.or.jp/

Fun to Share

「Fun to Share」とは、最新の知恵をみんなでシェアしながら、低炭素社会をつくっていこうよ!という合言葉。
企業、団体、地域社会、国民一人ひとりが連携し、豊かな低炭素社会づくりに繋がる情報・技術・知恵を共有し、
連鎖的に拡げていくことで「ライフスタイルイノベーション」を起こしていくことを目的とした環境省推進プロジェクトです。
弊社もこのプロジェクトに参画し、『COOLBIZ』『WARMBIZ』などの活動を通して、
低炭素社会実現に向けて取り組んでまいります。

Fun to Share

http://funtoshare.env.go.jp/